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京成スカイライナー大好き[評価:5.00点]
在来線で唯一、最高160km/hのスピードを誇る京成電鉄スカイライナー。 成田空港への最速の運び手として山本寛斎氏が「風」と「凛」をコンセプトにデザインし、伝統の形式・AE形を受け継ぐ二代目の車両だ。 今作は高性能4Kカメラとハイレゾ5.1chサラウンドの高画質・高音質で成田空港から京成上野の往復を収録。 映像特典には、日本一短い鉄道である芝山鉄道線の前面展望を往復収録。(2018-01-22)

レビュー総数:1 | 評価平均:0.00点 | 店舗:ビコムストア


特急泉北ライナー大好き[評価:5.00点]
関西国際空港の開港とともにデビューした南海50000系『ラピート』。 その独特のデザインはファンならずとも人気だ。難波から関西空港まで南海本線・南海空港線を経由してアクセスする。 りんくうタウンから関西空港までを結ぶ関空連絡橋からの眺めも見どころのひとつだ。  支線では高師浜線を紹介。短いが高架区間が多いのが特徴。加えて、2017年1月に登場した泉北高速鉄道12000系も登場。 車体が金色に輝く特急泉北ライナーで和泉中央へ、難波への折り返しは準急の7020系に乗車する。これらの路線、すべての区間を4Kカメラで収録。高画質で沿線の風景を堪能できる。 映像特典は光明池車庫で『泉北高速鉄道12000系』の形式紹介。(2018-01-22)

レビュー総数:1 | 評価平均:0.00点 | 店舗:ビコムストア


快速電車大好き[評価:5.00点]
臨時を名乗りながら新潟~糸魚川間を毎日運転した臨時快速8621M・8622M。485系が充当される列車としてファンの間では有名だった。 編成は6両編成を組む485系3000番台で、新潟車両センターに所属するR26編成あるいはR28編成が充てられた。 かつては特急『北越』『いなほ』などとして運用されていた車両でもある。 また、編成にはグリーン席を持つクロハ481形が連結されており、この運用は他ではなかなか見られない異彩を放つものだった。  ジョイフルトレイン改造車以外の一般車では485系最後ともいえるこの列車で前面展望を楽しむ。一時代を築いた列車の最後の冬に向かって走る姿を記録した。(2018-01-22)

レビュー総数:2 | 評価平均:0.00点 | 店舗:ビコムストア


近鉄特急大好き[評価:5.00点]
近鉄の名阪特急アーバンライナー。本作品は大阪難波~近鉄名古屋間の往路を「plus」、復路を「next」で収録した豪華な構成となっている。途中停車するのは、大阪上本町、鶴橋、津の3駅のみ。特に鶴橋から津までの約1時間15分は、ノンストップで走り抜けるという豪快な列車だ。まずは「plus」で大阪難波をスタートし、関西都市圏の高層ビル群をくぐり抜ける。古都奈良の盆地をひた走り、桜井からは緑濃い山間部へ入る。トンネル通過や勾配のアップダウンを繰り返し、拓けた観光都市伊勢方面へと近づくと、伊勢中川駅を介さずそのまま列車は大阪線から名古屋線へと移り替わる。ほどなく途中駅・津に停車。ここから伊勢湾に沿って列車はさらに北上し、終点の近鉄名古屋を目指す。復路は「next」に乗車、この面白い路線を逆方向から楽しむ。  映像特典は、アーバンライナーの車両基地の様子や走行シーンもふんだんに盛り込み、近鉄展望作品の王道とも呼べる構成となっている。(2018-01-22)

レビュー総数:1 | 評価平均:0.00点 | 店舗:ビコムストア


特急サザン大好き[評価:5.00点]
難波と和歌山港を結び南海フェリーに接続する特急『サザン』は、かねてより四国への連絡ルートとなっており、近年では地域間特急の性格が強い。展望では難波から和歌山港までの往路をサザン9号、復路はサザン20号で撮影。南海の看板路線を走るサザンからは、すれ違いの列車や、途中で分岐する支線など見どころは多い。  さらに、支線区では多奈川線と加太線を紹介。多奈川線は2200系(2230系)で往復。加太線は7100系を改造した楽しい観光列車『めでたいでんしゃ』に乗車して往復。特徴として先頭車にM車が多い南海電鉄の車両。モーター音もまた聞きどころになっている。(2018-01-22)

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特急こうや大好き[評価:5.00点]
 大阪難波と霊場・高野山を結ぶ特急『こうや』が南海高野線を走る。 南海高野線には長年、平坦区間では高速運転、勾配区間では力強く駆け上がる性能を持つズームカーが投入されてきた。 今回はその性能を有する30000系特急『こうや3号』に乗車し、難波から極楽橋に向かう。  難波から岸里玉出まで南海本線との並走区間や、紀見峠を越える区間、高野下から50‰の上り勾配区間など見どころ多数。 極楽橋からは高野山ケーブルで世界遺産・高野山まで往復し、極楽橋からは上り特急『こうや2号』で山を下りる。 さらに南海高野線(岸里玉出~汐見橋間)の往復も収録する。全線を4Kカメラで撮影・4K編集、高画質な沿線の風景を堪能する。(2018-01-22)

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地下鉄大好き[評価:5.00点]
東京メトロ銀座線は1927年に開業した日本最古の地下鉄。当時は『東洋唯一の地下鉄道』と謳われた。第三軌条から集電する方式は丸ノ内線と共通。他の路線と直通運転をしないのも共通だ。開業が古いがゆえのトンネル断面の狭さ、リベットで固定された鉄骨など歴史を感じる施設も多い。しかし車両は2012年4月デビューの最新型・1000系。見た目は開業時の車両・1000形を模したレトロ風だが中身はVVVF制御など最新のシステムを搭載している。2013年のブルーリボン賞を地下鉄車両として初めて受賞。 計画通りであれば2016年度までに全車両が1000系となり銀座線から01系が消える日がやってくることになる。またホームドア設置や駅改良工事の計画もあり、近い将来、列車から見える風景も装いを新たにしているはず。 撮影は上野車両基地からスタートし上野駅まで出庫、上野から営業列車として渋谷に向かい、渋谷からは折り返し 浅草まで戻り、浅草から再び渋谷を目指すコース。(2018-01-22)

レビュー総数:3 | 評価平均:5.00点 | 店舗:ビコムストア


名鉄蒲郡線大好き[評価:5.00点]
この展望では、のどかな単線区間から様々に路線が交錯する名古屋本線まで多彩に移り変わる景色を堪能できる。  蒲郡を出発した列車は三河湾を臨みながら、各停で吉良吉田へと向かう。吉良吉田からは弥富行きの急行列車に乗り換え、西尾線・名古屋本線・津島線・尾西線を走ってゆく。西尾線では、ローカルな風景から都心へと移り変わる様子を楽しめ、新安城から名古屋本線に合流後は複線となり、名鉄の代名詞である赤塗装の列車や、パノラマスーパー・ミュースカイ等とのすれ違いが楽しめる。その後、須ヶ口から津島線に入り再びのどかな風景へと変わり、津島駅通過後は、最後の路線である尾西線に合流。最終目的地である弥富駅を目指す。(2018-01-22)

レビュー総数:1 | 評価平均:0.00点 | 店舗:ビコムストア


名鉄大好き[評価:5.00点]
知立~猿投(山線)は三河線用にワンマン化された6000系2両編成。高架化工事中の知立を出ると名古屋本線と別れ北上。住宅地や工場とともにある田園風景に心がなごむ。上挙母では挙母線の跡も見られる。豊田市の市街地を走り梅坪で豊田線を分岐。まもなく検車区がある猿投に到着。折り返し、知立に戻る。(2018-01-22)

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名鉄特急大好き[評価:5.00点]
中部国際空港の開港以来走り続けている名鉄の空港アクセス列車。今回は新鵜沼から中部国際空港に向かう専用の2000系ミュースカイと、中部国際空港から名鉄岐阜へ向かう2200系を撮影。 新鵜沼を出た列車は犬山線を経由し、枇杷島分岐点から名古屋本線へ。金山駅停車時にはミュージックホーンを奏で、神宮前からは常滑線に入りノンストップで終点まで駆け抜ける。途中の大江駅、太田川駅を通過する際もミュージックホーンが鳴り渡る。伊勢湾岸の工業地帯を通り、常滑からは空港線へ。中部国際空港連絡橋を渡り終点の中部国際空港駅に到着する。 折り返しの名鉄岐阜行き2200系は自由席車も連結されており、連絡橋を渡って本土に上陸し常滑線を神宮前まで北上する。名古屋本線に入るとJRと並走しつつ名鉄岐阜をめざす。2000系ミュースカイ&2200系の痛快な走りを愉しむ。(2018-01-22)

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